第7章 暴かれた正体編

クラウン救出に成功した女戦士ソーニア。
次に目指すは目的の真実の鏡。
ようやく本題に突入ですな。
それにしても長い回想シーンだなぁ…。


アラート山

       
アラート(警報)山かぁ。侵入したら警報が!?
真実の鏡を手に入れてバニアの町を出たら
北東にあるアラート山を目指そう。

尚、通行証が無いと兵士が通してくれないので、
持っていなかったら王様に貰いに行こう。


「秘密の」って付けるとなんか妖しくなる。
アラート山の山頂に行くと上の場所に秘密の階段が!
中にはなんと秘密基地があった。
しかし、地下9階という非常に効率が悪い構造だと思う。
あ、地上にあるから地下じゃないのかな?

とまぁ、どうでもいい事を考えていると侵入者がここの鍵を奪ったらしい。
なんかもう既に全然秘密でもなんでもない気がするのは気のせいか?
でもまだ逃げてはいないようなので捜索を開始…。


これってラーの鏡じゃんw
ラ○の鏡じゃなかった、真実の鏡を兵士に向けると正体を現した。
そして知らされる驚愕の事実!

「な、なんだってー!?」


   
プロフェッサー・ギルに響きが似てるな。知らない?あっそう…。
スプラッターゾルが襲い掛かってきた!
HP200も有るし、硬いので結構攻撃弾かれるから強敵ですな。

1の時にスプラッターって敵が居たけどカッコよくなってるなぁ。


   
これが本当のキーアイテム
白い鍵をゲット!
早速上の扉へ。


キン肉マンU世のネプチューンマンの扱いが酷すぎる件について
扉の向こうには神の船ネプチューンが!


…という話だったのさ。
ネプチューンに乗って我が故郷タストニアへ!


  
回想シーンにしては長かったなぁ
舞台は変わってコンドール城へ。
しかし、回想にしては長かった気がする。



狂気の塔


生肉姫救出へ
コンドール城を北東へ進みニーベンの町へ。
ここで装備等を整えてから南の狂気の塔へ向かおう。

塔の中にはダメージゾーンが有るので傷薬は持てるだけ持っていく事。


DQVのラーの鏡イベントと同じ。
塔の最上階にはコンドール姫が居た。
姫に○ーの鏡、じゃなった真実の鏡を向けると正体を現した。

しかし、ぶっちゃけこのイベント自体DQのラーの鏡だよね。
あ、伏字にしてなかったな。別に良いか。


  
魔蛇鬼?まだき?マーダー鬼って事かな…?
姫が取り付いていた魔蛇鬼が襲い掛かってきた!

ボスなんで強いのは分かるんですが、
炎の全体攻撃で50位喰らうのは勘弁して下さい。
一発でほぼ全滅しちゃうんで…。


知らぬが仏
魔蛇鬼を倒すと姫が正気に戻った。

いや、まぁ、その…。気持ちは分かるんだけど…。
知らない方が幸せだと思うよ?


  
コンドール城凱旋
一刻も早くコンドール城へ戻ろう。
城に戻った主人公を待っていたのは…。

次はいよいよ最後の仲間マリウスの登場です。


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